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礼拝へようこそ

「しかし、まことの礼拝をする者たちが、    霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。 今がその時である。」
  ヨハネによる福音書4章23

説教:友納靖史牧師
  長崎バプテスト教会
礼拝 日曜日 11:02分より
(11:02分:長崎に原爆が投下された時刻)
 

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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 72 回目) 『「いのち」を愛する神の声I「最終回」 - 命の冠を受けよ-』

ヨハネの黙示録 2:8-11

8月 19日 2007
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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 71 回目) 『「いのち」を愛する神の声H - 知られざる神 -』

使徒言行録17:22-31

8月 12日 2007
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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 70 回目) 『「いのち」を愛する神の声G - 平和を受けるにふさわしい人 -』

マタイによる福音書 10:5-15

8月 5日 2007
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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 69 回目) 『「いのち」を愛する神の声F - 主に従へ -』

列王記下 5:1-14

7月 29日 2007
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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 68 回目) 『「いのち」を愛する神の声E - 起きて、生きよ -』

列王記上 19:3-18

7月 22日 2007
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 『喜びのいのち』

イザヤ書 55:12

7月 15日 2007
木村利人師 久米小百合 詳細

-主の神殿を建てよう-(シリーズ 67 回目) 『「いのち」を愛する神の声D - 良き選択を -』

マルコによる福音書3:1-6

7月 8日 2007
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-主の神殿を建てよう-(シリーズ 66 回目) 『「いのち」を愛する神の声C - 始めよ -』

ダニエル書5:17-24

7月 1日 2007
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 『主は共にいる』

ヨシュア記1:1-9

6月 24日 2007
三上渡神学生 札幌バプテスト教会 西南神大学 詳細

 -主の神殿を建てよう-(シリーズ 65 回目) 『「いのち」を愛する神の声B - 「父」のように -』

ヨハネによる福音書17:15-21

6月 17日 2007
乳児幼児:光の園  詳細

 -主の神殿を建てよう-(シリーズ 64 回目) 『「いのち」を愛する神の声A - 野の花を見よ-』

マタイによる福音書6:25-34

6月 10日 2007
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 -主の神殿を建てよう-(シリーズ 63 回目) 『「いのち」を愛する神の声@ - 生きよ -』

ヨナ書4:1-11

6月 3日 2007
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 『主の神殿を建てよう 62 -十字架をかかげてG - 約束に生きる -』

使徒言行録1:3-11

5月 27日 2007
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 『主の神殿を建てよう 61 -十字架をかかげてF - 多く愛する人 -』

ルカによる福音書7:36-50

5月 20日 2007
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 『主の神殿を建てよう 60 -十字架をかかげてE - 涙に生かされて -』

ルカによる福音書7:11-17

5月 13日 2007
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 『主の神殿を建てよう 59 -十字架をかかげてD - 光の子 -』

エフェソの信徒への手紙5:8-17

5月 6日 2007
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 『主の神殿を建てよう 58 -十字架をかかげてC - 求めなさい そうすれば・・・ -』

マタイによる福音書7:7-12

4月 29日 2007
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 『新しいことをなす』

イザヤ書43:18-19

4月 22日 2007
奥村愛牧師 多良見 キリスト教会 詳細

@ 『 - 喜びの秘訣 -』友納靖史牧師

A『愛の宣教1:「いのちをすてる」ということについて』

@フィリピの信徒への手紙4:10-14 Aヨハネの手紙第一3:16

4月 15日 2007
小川吾朗 国際ナビゲーター 詳細

 『主の神殿を建てよう 57 -十字架をかかげてB - 主が思い出して下さる -』

ルカによる福音書23:56b-24:12

4月 8日 2007
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 『主の神殿を建てよう 56 -十字架をかかげてA  - 十字架にはりつけるもの -』

マタイによる福音書27:15-26 ガラテヤの信徒への手紙5:24

4月 1日 2007
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 『主の神殿を建てよう 55 -十字架をかかげて@ - 神の力 -』

コリントの信徒への手紙一 1: 18-25

3月 25日 2007
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 『主の神殿を建てよう 54 -主の救いを体験する教会I キリストは教会の土台』

コリントの信徒への手紙 一3: 1-17

3月 18日 2007
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 『主の神殿を建てよう 53 -主の救いを体験する教会H 神を畏れる者』

出エジプト記 20:18-21, 使徒言行録5: 27-42

 

3月 11日 2007
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 『主の神殿を建てよう 52 -主の救いを体験する教会G 神の宝』

出エジプト記 19:1-9, マタイによる福音書6:19-21

 

3月 4日 2007
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 『あなたがたのために祈った』

ルカによる福音書22:31-34

2月 25日 2007
播磨聡 宣教師部長 詳細

 『主の神殿を建てよう 51 -主の救いを体験する教会F 勝利への秘訣』

出エジプト記 17:8-16, マタイによる福音書18:18-20

2月 18日 2007
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 『主の神殿を建てよう 50 -主の救いを体験する教会E いのちのパン』

出エジプト記 16:1-8, ヨハネによる福音書6:22-35

2月 11日 2007
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 『主の神殿を建てよう 49 -主の救いを体験する教会D 癒しの力』

出エジプト記 15:22-26, ヨハネによる福音書5:1-14

2月 4日 2007
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 『主の神殿を建てよう 48 -主の救いを体験する教会C讃美による応答』

出エジプト記 15:1-15, ルカによる福音書19:28-39 1月 28日 2007
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 『主の神殿を建てよう 47 -主の救いを体験する教会B』

出エジプト記 14:19-31, ルカによる福音書9:28-36 1月 21日 2007
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 『主の神殿を建てよう 46 -主の救いを体験する教会A』

出エジプト記 14:15-18, ヨハネによる福音書8:23-30 1月 14日 2007

『愛』今神は私たちが神の原点である愛にたち、主をあがめていくことを願っておられます。神は世界中の誰一人滅びることが・痛むことがないようにこの地上にイエス様をつかわしてくださいました。『わたしはある。わたしはあるというものだ。』わたしはいかなる時も永遠にあなた方と共にいるのだ!そう主は宣言されました。神様は命をかけ真実を語られ、命を捨てわたしたちを救いの中に導いてくださいました。主は徹底的に愛を持ってすべての人間一人一人に関わってくださったのであります。愛に留まり続け主が共にいてくださることを信じ歩みだす愛・祝福を生きた御言葉を通して魂に語りかけてくださいます。

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 『主の神殿を建てよう 45 -主の救いを体験する教会@』

出エジプト記 14:10-13 1月 7日 2007

人生において万事休すそのような時あなたがたはどのように神を信じ、どのように神と共に歩みますか?そう主は御言葉を通して問いかけを示されます。人は弱きもので恐れや不安をすぐ抱いてしまいます。しかし主は『恐れてはならない。落ち着いて、今日あなたたちのために行われる主の救いを見なさい。主があなたたちのために戦われる。あなたがたは静かにしていなさい。(出エジプト14:1314)』と信仰をもって人生における大波を乗り越えていきなさいと教えてくださいます。主はメッセージを通しこう語られます。“わたしは今も生きて働いている。わたしが示し・求めていることを行おうとするならば必ずその道を開く。恐れずわたしの御業が行われることを信じて歩みなさい。”

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 『主の神殿を建てよう 44 -神の約束を待ち望む人々 Dアンナー』

ルカによる福音書 2:36-38 12月 31日 2006
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 『主の神殿を建てよう 43 -神の約束を待ち望む人々 Cシメオン』

ルカによる福音書 2:22-35 12月 24日 2006
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 『主の神殿を建てよう 42 -神の約束を待ち望む人々 B羊飼い』

ルカによる福音書 2:8-20 12月 17日 2006
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 クリスマス・ミニ・コンサート『Love you forever』

  12月 15日 2006
写真集 詳細

 『主の神殿を建てよう 41 -神の約束を待ち望む人々 Aマリア』

ルカによる福音書 1:46-55 12月 10日 2006
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 『主の神殿を建てよう 40 -神の約束を待ち望む人々 @ザカリア-』

ルカによる福音書 1:67-79 12月 3日 2006
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 『主の神殿を建てよう 39 -キリストの弟子となる-』

マタイによる福音書 28:16-20 11月 26日 2006
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Christmas Gospel Night クリスマス ゴスペル ナイト 写真集 Nagasaki Gospel Choir FAITH  
11月 25日 2006

 『祈りの勝利』を共に体験しよう

使徒言行録4: 23-31 11月 19 2006

「祈りの大合唱」を皆さんは経験なさったことがあるでしょうか。聖霊に満たされ大胆に神の言葉を語る人々の姿を通して、“祈りの恵み”について語ってくださいます。長崎バプテスト教会は今会堂建築をするにあたり大きな資金面での困難に直面しています。しかし、私たちが心を尽くし神に祈り、神を賛美し、神の栄光を求め歩むとき、主は私たちの思いをはるかに超えた御業を示してくださる勝利の主であることを、これまでの教会の歩みを通し語ってくださいます。私たちが祈りをもって主のもとで歩んでいくとき主は必ず勝利を用意してくださっているのです。ハレルヤ!聖霊に満ち溢れ主のもとで歩んでいく聖霊に満たされた恵みを共に体験していきましょう!!

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前田文生伝道師

 『主の神殿を建てよう 38 -豊かな収穫を喜ぶために-』

詩編126 11月 12 2006

今日は収穫感謝礼拝です。御言葉を通してわたしたちが豊かな実を喜んで収穫するための祝福の秘訣を3つ語ってくださいます。.よい種を蒔く。喜びの・感謝の種を蒔きなさい、御言葉の種を蒔きなさい。2.種を蒔くときは涙と共に。神の義に照らし合わせ、涙と共に神の愛をもって忠実に歩む姿を通して語ってくださいます。3.惜しまず種を蒔きつづける。愛すること・人に関わっていくこと・神の福音の種を、御言葉の種を蒔きつづけることを惜しんではならない、そう語られます。主はご自身の生涯をかけ私たちの罪を担い死んでくださり、人類一人一人の中に福音の種を蒔いてくださいました。永遠に朽ちない永遠の命の種を私たちは今頂き続けているのであります。私たちが種を植えるとき主は必ず祝福してくださいます!一つ一つの福音の種を惜しみなく多くの方々と分かち合い、喜び・感謝・祝福と共に豊かな実を結ぶものとされますように!!

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 『主の神殿を建てよう 37 -和解の献げもの-』

マラキ書 3: 19-24 11月 5 2006

@神様と人との関係、A人と人との関係、この2つにおいて聖書は『和解』について示してくださいます。私たちが主の御心に留まり続けるとき、様々なこの世界においても必ず解決が・和解がある!と力強く語られます。主はご自分の生涯をかけ血を流し、問題を直視し和解へと進んでいく希望の道を示してくださいました。人との関係においてまた国と国において、わたしたちは罪ゆえに弱さゆえにおおきなへだたりをつくってきました。しかし、主は十字架の血潮によりへだたりを取り除いてくださいました。イエス様の流された血潮はすべての人のためのものであり、完全なものです。私たちが心から主を信じ、迎え入れるとき主は大きな垂れ幕を・壁を取り除いてくださり、神様との関わりそして人と人との国とのかかわりを復活させ和解へと導いてくださりのです。全世界が必ず1つになる!和解が世界の中でもたらされる!そのことを信じ、全世界一人残らず愛してくださる主の真の愛を・平和を・和解への希望の道を世界を述べ伝えていきましょう!

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「真の礼拝者」

ヨハネによる福音書 4: 23-24 10月 29 2006

  私たちは主の前で裸になって神様に賛美を捧げているでしょうか?聖書にはダビデが裸になって主の前で力のかぎり賛美を捧げ、主に栄光をきす姿が記されています。主は私たちが主につらなるものとして、すべてをもって主を賛美すること・日々歩むことを喜んでくださいます。十字架のあがないにより今私たちは新しくつくり変えられたものとして霊を与えられ、毎日主と共に歩むものであります。‘霊によってどこででもいかなる場所においてもすべてが礼拝に・賛美になる。主は霊によっていかなるときも共にいてくださる’と御言葉を通して語られます。いつも心の内にいてくださる主と交わり、日々新しくされていきましょう!そして心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くし私たちの主を愛するものとして、主の愛にこたえるものとして日々賛美を捧げていきましょう!

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西脇慎一

 『主の神殿を建てよう 36 -主への献げものE奉仕』

マラキ書 3: 13-18 10月 22 2006

 神様が一番喜ばれる奉仕、それは私たちの言葉による奉仕です。主は言葉を私たちに託してくださいました。イエス様は神の言葉によって世界を想像し、私たちを救ってくださり、私たちを永遠の命の中に導いてくださるお方であります。言葉とはものすごい力をもっているのです。主は私たちが言葉によって神様をほめたたえ賛美し生きる奉仕を喜んでくださいます。しかしそれ以上に心に留めておきたいこと!!それは神様ご自身が私たちのために仕えてくださっているということです。神様ご自身が御言葉を与えてくださり御言葉によって私たちを許し、なぐさめ、励まし、そして今生かしてくださっているのです。不平不満やつぶやきを私たちは弱きもので抱いてしまいますが、重荷・苦しみ・つぶやきすべて主が限りない愛をもって受けとめてくださいます。主にすべてをゆだね喜びをもって主に仕えていきましょう!

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 『主の神殿を建てよう 35 -主への献げものD十一返金』

マラキ書 3: 6-12 10月 15 2006

 今日は聖書の御言葉を通して“献金”について4つの法則(喜び)と共に大胆に真理をもって語りかけてくださいます。神様との関係において“献金”は何もお金だけを指すのではありません。奉仕・祈り・心・時間。形や数にとらわれるのではなくその人の心の中・生き方そのものの献げものとして献げることを神様は何よりも喜んでくださいます。私たちは主のあがないにより今生かされています。そして家族・食べ物・健康・財産すべてものを主から与えられています。それを、感謝を持って希望を持って神様に“返金・返信”する。何という喜びでしょう!自分の意思で喜び感謝希望をもって一人一人がそれぞれの姿で精一杯の献げものを“返金”することに主も深き愛をもってThank you!と喜んでくださるのです。ハレルヤ!!

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 『語り続けよ』

使徒言行録 18: 5-10 10月 8 2006
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 『主の神殿を建てよう 34 -主への献げものC待望-』

マラキ書 3: 1-5 10月 1 2006

 イエス様は主を待ち望む信仰を私たち一人一人が持つこと喜んでくださいます。『待望』という2文字。待つと共に私たちが希望を持って時を過ごしていくことを『待・望』という文字で表しています。聖書の中で『待望』についての3つの考え方があります。@イエス様の誕生を待ち望んできた旧約の民の出来事。Aイエス様が再び地上にこられる、“再臨”。B今私たちが生きている時代の中にあって本当に今私たちが得なければならないもの、『平和』。地上において、また世界中の一人一人の人生の中において神の御国が必ずくることを信じ待ち望むことを神様は喜ばれます。イエス様の生涯において父なる神をいつも信頼し神の御国がくることを第一に歩まれたその生涯を見るとき、本当にイエス様に従い歩む時私たちの人生も将来もまことの平和に導かれていくことに心から感謝です。どんな時代の中にあっても、どんな環境の中にあってもイエス様を信じているということを表明していくことを心に留め、そして主を待ち望む信仰を共に築き上げていきましょう!“私に従いなさい”そのように招き語りかけてくださる主に、イエス=キリストの弟子となって新しい人生を歩むチャンスが与えられている恵みに感謝しつつ。この世界に平和の種が、よい種がまかれ実を結ぶことを、またまだ主の光を受けてない方々の内に主が生まれることを待ち望み祈りつつ。

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 『主の神殿を建てよう 33 -主への献げものB誠実-』

マラキ書 2: 10-17 9月 24 2006

 『誠実』とは一体何でしょうか?“〜幸せなら態度で示そうよ♪〜♪”『誠実』それは私たちが思っていること、示されていることを愛するものに素直に伝えることだ、そう御言葉は教えてくれます。タラントンのたとえ話を通して、主が私たちのことを信頼しこの人生に与えゆだねられた時間や賜物を、あなたはどれだけ誠実に豊かに神様に・人に注いでいくことが出来ますか?そう語りかけてくださいます。 主は最後の最後まで十字架の死に至るまで福音を、戒めをはっきり示し伝え、愛を惜しみなく注いでくださいました。しかし、主の愛を受けていた弟子たちでさえイエス様を知らないと危機の中でいった、それでも主は“愛しているよ・許しているよ、あなたと共に私はいる“と復活を通して示してくださいました。このことを通して弟子たちは主が愛し生かしてくださっていることに喜び・感謝し、後悔の中に生きるのではなく感謝の思いで全世界に迫害を恐れず福音を述べ伝えるために出て行きました。私たちは日々後悔の念を抱いてしまうものであります。しかし、私たちが誠実にいつも主を見上げイエス様に心から従おう!そう決断し祈り、従うとき、イエス様は私たち一人一人をキリストの弟子として歩ませてくださるお方であります。誠実に悔い改めの思いを感謝の思いにかえ、私たちをつくられ生かし、支えてくださる主に、計り知れない愛をもって許し・愛してくださる主に仕え歩んでいきましょう!

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 『主の神殿を建てよう 32 -主への献げものA栄光-』

マラキ書 2: 1-9 9月 17 2006

 今日のキーワードは『栄光』。イエス様は、私たちがたくさんの祝福・恵み・救いを受けるだけでなく、神の栄光を帰するものとして歩んでいくことを願っておられます。主に栄光を捧げるということ、それはすべてのことを神様に感謝することであります。すべてはあなたのおかげです、感謝します!と感謝を捧げることであります。今日は私たちが栄光を帰し歩んでいくための3つの法則を示してくださいました。@すべて神の栄光をあらわすためにしなさい。食べるにしても飲むにしても生きるにしても、死ぬにしてもすべては神様の御手の中にある、そう聖書は私たちに語りかけます。一人一人の生涯そのものが神様に栄光を返すものなです。A『アーメン』と力強く宣言していきましょう。私たちが主の御前に力強く示し、祈り、栄光を主に返していくとき、天の窓は開かれ神様の祝福が注がれるのであります。B『イエスは主なり』『イエス=キリストは本当にまことの私たちの救い主です』と父なる神の前に告白・宣言していきましょう。イエスは主である!と告白することは神様が喜ばれる、そして神様に栄光を帰する1つの大切な祝福の基となるものであります。イエス様の恵みを多くの人に分かち与えていくものとして歩んでいきたく願います!

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 『主の神殿を建てよう 31 -神への献げもの@尊敬-』

マラキ書 1: 6-14 9月 10 2006

 今日から7回にわたりマラキ書を学んでいきます。マラキ書が一番訴えようとしていることは何であるかというと、それは“神様の喜ばれる捧げものは一体どうものか”とうことであります。今日のキーワードは『尊敬』。私たちが日々歩んでいく中で、神様は私たちに何を求めておられるのでしょうか?何を喜ばれるのでしょうか?聖書の中には厳しく心に刺さるような、また人間のどろどろした罪・過ちを赤裸々にしめされていることがあります。これは主が、私たちが過ちを犯し主の道から祝福から漏れることがないように、自分自身のことを振り返る時を備えようと、また同じ世界で同じ・痛み苦しみを体験することがないように、主が計り知れない愛をもって語りかけてくださっているのであります。神様が本当に喜ばれる・神様を心から尊敬して捧げられる捧げものとは、私たちのありのままの姿を、私たちの人生の1つ1つの痛み・苦しみ・悩み・重荷・罪・弱さすべてをありのままにゆだねることであります。主の御前に立ち返り、自分自身のすべてを神様の前に捧げるとき、主は喜んでその捧げものをうけてくださるお方なのです。お一人お一人が父なる神の御前に身も心も霊も魂もすべて捧げ、新たに畏れず歩んでいくことができますよう祈りつつ。

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 『主の神殿を建てよう 30 -愛の表現-』

マラキ書 1: 1-5 9月 3 2006

 “わたしはあなたがたの救いを成し遂げた。神の愛は完全である。”天の父なる神は十字架の出来事によって全人類の救いが成し遂げられたことを、また復活を通して永遠の命・神の愛が示され続けていることを私たちに語りかけてくださいます。過去そして現在今この時もイエス様の出来事により私たちは御救いの中に完全に入れられており、神の愛に包まれ生かされているのであります。主はこの世の命が一人も滅びないことを願っておられ、いつまでも私たちを待ち続けてくださいます。この中に神の愛がはっきり表現されているのです。これほどまでに完全に愛してくださる主の前に、はい、主よ!はい、信じます!と主の愛を素直に受け入れ、答え歩んでいく信仰をもつことができるよう祈っていきたく思います!!

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 『主の神殿を建てよう 29 -愛のさばき-』

ゼカリヤ書 14: 1-9 8月 27 2006

 神が天地を創造された初めがあるように、私たちのこの世界には終わりがくることを聖書は語っています。終わりの日神はすべての事を正しい裁きをもって裁かれるのであります。では神の語る正しい裁きとは何でしょうか?それは“愛の裁き”であります。主イエス様は私たち一人一人の痛み・苦しみ・悩み、すべての歩みを知っていてくださり、その上で世の終わりのときをもって正しく裁いてくださる唯一のお方なのです。“その日は主にのみ知られている。”私たちに主は、世の終わりを恐れるのではなく今生かされているこの時をどのように生きるかを大切にしなさい、そして今与えられているこの時にイエス様の愛の裁きの心をもって生きなさいと語られます。神は私たちのことをすべて知っていてくださる、何と大きな愛・恵み・慈しみでしょう!!

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 『主の神殿を建てよう 28 -もうあと一歩-』

ゼカリヤ書 13 8月 20 2006

 “Call and Response”主よ!と私たちが主に祈り求めるとき、信頼するとき、主は必ず答えてくださるお方であります。あ!主は今も生きておられる!クリスチャンの人は数多くの体験をなさっているのではないでしょうか。しかし主は私たちがあと一歩踏み出すことを望んでおられます。神様の大切な法則を重い皮膚病を患った十人の人を癒す例えを用い語ってくださいます。主に再び感謝の賛美を捧げること。主は一時的な喜び・平安のみに満たされるのではなく、主の癒しで留まるのではなく、一歩踏み出し、永遠の救いと喜び・御救いを受けることを願い望んでおられるのです。私たち一人一人が一歩踏み出し感謝・祈り・悔い改めを心から捧げるとき、主はゆるぎない大きな祝福を与えてくださるのです。ハレルヤ!!

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〜ゴスペルコンサートin長崎〜 Power in Praise U     写真集   ゴス ペルと証し(@NBC) 

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 『主の神殿を建てよう 27 -憐れみの霊を受ける-』

ゼカリヤ書 12: 1-14 8月 13 2006

今日は一人一人がイエス=キリストを通して神の御手に霊がおかれていることに心を留める日であります。私たちは生きているときも、死んでからも決して一人ではありません。イエス様は私たちと共にいてくださり、永遠の滅びではなく、永遠の救いへと導いてくださる、私たちが命を終え神のもとにいくとき私たちの魂は神の御手に委ねられるのです。ハレルヤ!!今日の聖書の箇所(ゼカリヤ書12章9・10節)で神が憐れみと祈りの霊を注いだとき、人々は自分の息子を失った時感じるような悲しみ・痛み・悔い改めを感じるようになりました。私たちは戦争をあのような痛み・苦しみを二度としてはいけないという憐れみ・痛みをもって私たち自身主につかえ人生を歩んでいかなければなりません。主が憐れみ・祈りの霊を注いでくださるとき、神様は一人一人に憐れみの霊・祈りの霊を与えてくださいます。清いまことのキリストの霊が私たち一人一人の心に宿りますように!!

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 『主の神殿を建てよう 26 -牧者なる主-』

ゼカリヤ書 11: 1-17 8月 6 2006

戦後61年の節目の年。主は小さい命、小さきものが1人でも滅びることは天の父の御心ではないと語られます。主は羊飼い。主は99匹の羊を山に、神の大きな御手にゆだねつつ、1匹の迷いでた羊のために深い愛をもってかかわってくださるお方であられます。『わたしは羊のために命をすてる(ヨハネ10-11』主はすべての罪を担い私たちの罪を許すためだけに自ら十字架にかかり犠牲になり、真実の愛を、真の平和を示してくださいました。原爆・平和。私たちは今過去の痛み・苦しみだけに目をとめ罪責感に留まるのではなく、一歩踏み出し、同じことが世界で二度と起きないようにするため、平和の世界を私たちが作り出す者としての務めを・使命を担っていこうではないか、それが“信仰”であり“福音”であると御言葉を通して示してくださいます。主は“あなたは本当に大切なかけがえのない存在なのですよ。”と計り知れない深い愛をもって全世界の人一人一人に呼びかけてくださいます。ハレルヤ!!

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 『主の神殿を建てよう 25 -喜びの呼びをあげよ-』

詩編 100: 1-5 7月 30 2006

賛美。友納先生からの西南学院の男声合唱団“グリークラブ”の証・そして“いざ建て戦人よ” Ride the chariot” 神様の御言葉・声が魂に響いてくるこの2つの力強い合唱を通して、主は私たちに賛美ハーモニー、そして信仰のハーモニーが生み出されていくすばらしさを語りかけてくださいます。主は私たちが普段の様々な柵から解放され、本当に心から、ありのままの姿で押さえきれないほどの感謝と喜びを体中で表していくことを喜んでくださいます。賛美を通して神様の臨在に触れ、主の力に触れることにより私たちは神様の祝福・恵みを感じ、喜び・慰め・希望で満ち溢れます。心からの賛美を通し声・歌を主に捧げ仕えていくとき、そこには歌声のハーモニーが作り出されるだけでなく、一人一人ができる精一杯の賜物を主が一人一人から引き出してくださり、そこから信仰のハーモニーが・交わり・奉仕・日々の歩みのハーモニーが生み出されていく。ハレルヤ!!『全地よ、主に向かって喜びのおたけびをあげよ。喜び祝い、主に仕え 喜び歌って御前に進み出よ。 知れ、主こそ神であると。』(詩篇100篇)

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 『主の神殿を建てよう 24 -主の勇士-』

ゼカリヤ書 10: 1-12 7月 23 2006

皆さんは‘勇士’と聞くとどのような人を思い描くでしょうか?実は勇士と呼ばれる人々も弱きもの畏れを抱く一人の人間。では何故彼らは大きな働きを担っていくことができたのか?キーワードは『励まし』『勇気』。 『励ます』=en(与える)courage(勇気)=勇気を与える。そして勇気の源となるもの⇒“主が共におられる”この世のすべての一人一人と共に主がいてくだるという神のであります。主の御業が・力が働くとき主は勇気と励ましをもって私たちと共に戦ってくださるのです。主は私たちに父なる神の声に聞き従って歩む勇気をもちなさい。わたしはあなたと共にいる。と励ましと勇気をもって語りかけてくださいます。今も生きて働いておられる聖霊の働きにより、一人一人が主の真実の道を、畏れず勇気をもって主と共に歩んでいくことができますように!

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 『生きること あずかれこと』

ローマの信徒への手紙 6: 4-8 7月 16 2006
吉田先生は、“あずかる”という言葉との出会いによりご自身が救われていかれた、開放されていかれた体験を語ってくださいました。今日のキーワードは『与(あずか)る』“あずかる”=“あやかる” この意味は、人が労苦して得た実りを自分がいただくということ。私たちは、頑張って頑張って何かをしたから、大きな仕事を成したがゆえに救われたのでしょうか?? そうではありません。頑張ることは皆が願い、また素敵なこと。手応えもあり、継続することにより確信も生まれます。しかし、自分の自信・手ごたえ、確信に係なく、主は私たちに一方的に許しや救い、栄光にあずからせてくださる、溢れんばかりに与えてくださる愛のお方であります。キリストは私たちが頑張るずっと前に、わたしたちの罪を背負い、十字架にかかり死んでくださった。 その労苦にあずかり私たちは救われている。 私たちは主が十字架にかかってくださったことにより、救いにあずかり、復活の栄光にもあずかれるようにしていただいた。 と語られています。知らず知らずのうちに私たちは多くの信仰、許し、栄光、愛にあずかりたたせてもらっています。皆さんはどんなものに“あずかり”生きておられるでしょうか?向こうからやってくる多くのものに畏敬の念を覚え、感謝の心をもってあずかり主とともに歩んでいくことができますように!!
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吉田晃児牧師

 『主の神殿を建てよう 23 -求めよう-』

ゼカリヤ書 8: 14-18 7月 9 2006

神様は私たちに何を求めなさいと聖書で語られているのでしょうか?? 3つのことを今日は語ってくださいました。 1.主をたずね求めなさい!! 真実の神と一人一人が出会い、喜びと感謝で満たされますように。 2.愛を求めなさい!! 愛で一人一人の人生が満ち溢れますように。 3.すべてのことを追い求めなさい!! 他人の祝福だけでなく、自分自身の祝福をも大いに大胆に求めていくことが、信仰の地境を広げていくことができますように。 私たちが心を尽くし魂をつくして主を祈りもとめるとき、主は答えてくださるお方。本当に必要なものを本当に必要なときに与えてくださるお方であります。 “求めなさい、そうすれば与えられる。探しなさい、そうすれば見つかる。門をたたきなさい、そうすれば開かれる。” 主よどうか私を祝福してください! 主の福音が広められるために、そして主の栄光が全世界にあらわされるために!

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 『主の神殿を建てよう 22 -勇気を出せ-』

ゼカリヤ書 8: 1-13 7月 2 2006

勇気を出しなさい ” 日本語で見るならば、『ヨッシャ!!』。手に力を込め、気合を入れヨシ!頑張るぞ!、この言葉に置き換えられるであろう。世界の基準、この世の価値観のなかで生きていく中で、私たちは様々な戦い・苦難を強いられる。 価値観・生き方・考え方・肉の欲・感情とぶつかって生きていかなければならない。しかし、主は私たちに、 『恐れるな。勇気を出しなさい。 私はすでに世に勝っている』『もしあなたがたが、まことの主に立ち返り、本当の主につかえ生きるならば、豊かな収穫をもたらす』と語ってくださる。 私たちが、世の中において真実をつらぬこうとする時、神が喜ばれる道を選びとろうとする時、様々な試練がある。 しかし、主にあって私たちは真実正義の道を選びとっていくことができる。主がマコトの私たちの君としていつも側にいてくださるからである。 “恐れるな勇気を出しなさい!”世界中の多くの人が主に・真実に出会うことができ、生かされていることを喜び感謝し、豊かな実を結ぶ歩みをなしていくことができますように。またイエス様と共に大切なことを・真実の道を選びとっていくことができるよう、一人一人を助け、また力を与えてください。 そう祈り求め歩んでいきたく思う。

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 『主の神殿を建てよう 21 -身を捧げる-』

ゼカリヤ書 7: 1-14 6月 25 2006

 

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 『父親の役目』

エフェソ信徒への手紙 6: 1-4 6月 18 2006

 

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 『主の神殿を建てよう S -主の若枝-』

エレミヤ書23: 5-6 6月 11 2006

広島・長崎に原爆が投下された後、この地は何十年も死に絶えた地となるだろうと言われていた。しかし、わずかの期間で広島・長崎は復興した。町々は再建された。科学を覆した奇跡である。イエスは「幼子のように神様であるお父ちゃんを愛して、お父ちゃん家(天国)にいこう。」と言われた。子どものような心に戻って神様と親しい交わりをしましょう。神様の癒しは、死に絶えた心をも癒し、心の再建をしてくださいます。

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 『主の神殿を建てよう』R 一つとなるために

「Sweet hour of Prayer」ピアノとチェロ

使徒言行録 1: 7-8 6月 4 2006

今日はペンテコステ。教会の誕生日であります! ハレルヤ♪ 主は 私たちが一つとなるために 今日の日を私たちに与えてくださいました。一つ。この世界が一つになりえることなど 私たちの常識からは不可能に見えます。 しかし、主は、国を超え 国境を越え 言語、文化、宗教、思考、音楽etc. 様々な違い・隔たり 私たちが不可能に見える壁をも 瞬く間に乗り越え 打ち砕き 風を 聖霊の風を 絶えず送ってくださるのです。それは、愛・希望・喜び・感謝・平安・安らぎの風イエス様 世界中の人々を一つにしてください!!!

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 「『主の神殿を建てよう』Q−目を上げて見よ−」

ゼカリヤ書 5: 5-11 5月 28 2006

『目を上げなさい!』皆さんは今、この瞬間、私たちの周りで、日本で、また世界で何が起こっているのか、何が行われているのか、把握していらっしゃるでしょうか?人類の歴史を振り返って見ると、私たちは目を背けたくなるような、耳をふさぎたくなるような負の遺産に出会うことがあります。“戦争”という・・・。“戦争”の痛み・苦しみ・悲しみを思うとき、私たちは過去の事実をしっかりと心に留め、刻み、その負の遺産を現代において正しい方向へと生かしていかなければと思わされます。しかし、私たちの目には正しいと映るものでも、本質を紐解いていくと全く違うものがあることがあります。そのような中で、私たちクリスチャンは「信仰の目」が開かれるように主に祈り求めていく必要を強く覚えます。それは、イエス様が、人種・宗教・国家、様々な違いを超え、全世界すべての一人一人を愛しておられおられる、愛のまた平和のお方であられるからです!! 御言葉からの語りかけを通して、私たちは、主にあって世界へ平和を訴え続けていかなければならないことを強く覚えさせられます。目をしっかりと上げなさい!今自分たちの周りで何が起こっているのか、その中において何を選び取っていかなければならないのか、しっかり見極める必要が今あるのではないでしょうか?

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 『心の目が開かれて』

ルーかによる福音書24: 13-35 5月 21 2006
『目からうろこが落ちた!!』皆さんはそのような経験をなさったことがあられるでしょうか?前田伝道師は“死”という出来事を通して、心の扉が叩かれ、開かれ、目からうろこが落ちる衝撃を受けたと証してくださいました。私たちの人生には困難・苦悩・不可能だと思えることetc.様々な出来事が待ち受けていますが、いかなる時でも主にあって私たちは喜び・希望をもって歩んでいくことが出来ます。“主は今も生きて働いてくださっている” どんなときも主に信頼し主に心をゆだね,燃やし歩んでみませんか?主はけっして裏切ることのない愛に満ち溢れたお方であられます。主はいかなる者にたいしても、ご自身自ら,愛をもって歩み寄ってきてくださる御方であると聖書は語っています。いかなるときも主に栄光を期するものであり続けることを祈りつつ。聖霊のともし火が多くの方々の上に望まれますように!! 詳細

前田文生伝道師

 『母の愛・母の知恵』

詩編17: 5-8 5月 14 2006
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 「『主の神殿を建てよう』P−呪いを祝福へ−」

ゼカリヤ書 5: 1-4 5月 7 2006
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 「『主の神殿を建てよう』O−神の霊によって−」

ゼカリヤ書 4: 6 4月 30 2006
写真集 詳細

 「『主の神殿を建てよう』N−聖衣−」

ヨハネによる福音書19: 1-30 4月 23 2006
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 「『主の神殿を建てよう』M−イエスの復活−」

ヨハネによる福音書19: 1-30 4月 16 2006
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 「『主の神殿を建てよう』L−ホザナと主を迎えて−」

ゼカリヤ書 9: 9-10 4月 9 2006
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 「『主の神殿を建てよう』K−主に立ち帰る−」

ゼカリヤ書 1: 1-6 4月 2 2006
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 『勇気の源』

第二 コリントの信徒への手紙 12: 9-10 3月 26 2006
田代 仁 神学生けどそろそろ牧師! (we are very proud of Him) 詳細

 「『主の神殿を建てよう』J−主のために働く−」

第一 コリントの信徒への手紙 3: 9-17 3月 19 2006
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 「『主の神殿を建てよう』I−主の御前で歌おう−」

詩編 147 1-3 3月 12 2006

西南学院大学チャペルクワイア  

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 「『主の神殿を建てよう』H−主の選び−」

ハガイ書2: 20-23 3月 5 2006
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 「『主の神殿を建てよう』G−主の約束−」

ハガイ書2: 1-9 2月 26 2006

 

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 「天地創造の神」

創世記1:1-5 2月 19 2006

田代 敬 牧師    田代 仁 司会者 

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 「『主の神殿を建てよう』F−霊を奮い立たせる主−」

ハガイ書1: 12-15 2月 12 2006

Gospel Workshop in Nagasaki, Meg & Piano Koji (TVOP)   Nagasaki Gospel Choir FAITH (長崎ゴスペルクワイヤ フェイス) メンバー募集中 本物のゴスペルを体験しませんか?

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 「『主の神殿を建てよう』E−優先順位−」

ハガイ書1: 1-11 2月 5 2006

 

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 「『主の神殿を建てよう』D−妨げるもの−」

エズラ記 4: 1-5 1月 29 2006

 

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 「『主の神殿を建てよう』C−教会の基礎−」

エズラ記 3: 8-13 1月 22 2006

 

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 「『主の神殿を建てよう』B−一つとなって−」

エズラ記 3: 1-5 1月 15 2006

 

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 「『主の神殿を建てよう』A−心を動かされて−」

エズラ記 1: 5-11 1月 8 2006

青年会によって「証しと讃美」 (We are very proud of you)

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 「『主の神殿を建てよう』@−神のご命令−」

エズラ記 1: 1-4 1月 1 2006
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 『聖霊(みたま)よ、宿りたまえ』

マタイによる福音書 1: 8-25 12月 25 2005
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使徒信講解説教第29回   『アーメン』 (最終回)
ヨハネの黙示録 7: 9-12 12月 18 2005
クリスマス・ページェント 幼稚科・小学科・ヤング科  詳細
Christmas Gospel Night クリスマス ゴスペル ナイト 写真集 Nagasaki Gospel Choir FAITH   12月 11 2005

 『主の貧しさによって』

ルカによる福音書 2: 1-7 12月 11 2005
聖書朗読続き 第2コリントの信徒への手紙 8: 9 写真集 前田文生伝道師 詳細
「使徒信条を生きる(28)  『永遠(とこしえ)の命を信ず』」
ヨハネの手紙 5: 20 12月 4 2005
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「使徒信条を生きる(27)  『身体(からだ)のよみがえり』」
第1コリントの信徒への手紙 15: 42-58 11月 27 2005
  詳細
「使徒信条を生きる(26)  『罪の赦しを信じます』」
ヨハネによる福音書 20: 19-23 11月 20 2005
  詳細

 『後ろのものを忘れて』

フィリピの信徒への手紙 3: 12-16 11月 13 2005
城間祥介牧師 詳細

「使徒信条を生きる(25)  『聖徒の交わり』」

マタイによる福音書 18: 18-20 11月 6 2005
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  『キリストの教会を建てよう』

使徒言行録 2: 40-47 10月 30 2005
前田文生伝道師 詳細

「使徒信条を生きる(24)  『聖なる公同の教会を信じる(続)』」

エペソの信徒への手紙 4: 1-6 10月 23 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(23)  『聖なる公同の教会を信じる』」

第1コリントの信徒への手紙 12: 27-31 10月 16 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(22)  『聖霊なる神を信じる』」

ヨハネによる福音書 14: 15-17 10月 9 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(21)  『裁くため、再び来られる主』」

ヨハネによる福音書 3: 16-21 10月 2 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(20)  『全能の父なる神の右に』」

ローマの信徒への手紙 8: 31-35a 9月 25 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(19)  『天に上り』」

ペテロの手紙 3: 22 9月 18 2005
  詳細

「使徒信条を生きる(18)  『三日目に死人のうちより よみがえり』」

使徒言行録 2: 22-24 9月 11 2005
  詳細

「神は見て、よしとされた」

創世記 1: 1-5, 26-27, 31 9月 4 2005
青野太潮師 西南学院の教授  詳細

「 使徒信条を生きる(17)  『陰府(よみ)に降り』」

ペトロの手紙 3: 18-19 8月 28 2005
「讃美と証し」 韓国音楽伝道チーム   詳細
「 日韓平和コンサート」 ゴスペルクワイヤFaith+吉田Family+韓国音楽伝道チーム         「 日韓平和コンサート」のメッセージ    他の写真

「 使徒信条を生きる(16)  『十字架につけられ』」

第1コリントの信徒への手紙 1: 18-25 8月 21 2005
「平和の証し」 田中らん子    詳細

「 使徒信条を生きる(15)  『死にて葬られ』」

コロサイの信徒への手紙 2: 11-15 8月 14 2005
証し、特別讃美、「愛するがゆえに」 米田浩司宣教師    詳細

「 使徒信条を生きる(14)  『苦しみを受けられた主』」

ペトロの手紙 4: 12-16 8月 7 2005
「平和をつくり出すために」 平原ヨシ子    詳細

「教会の危機」

フィリピの信徒への手紙 2: 1-11 7月 31 2005
前田伝道師 詳細

「 ー健やかな教会シリーズー 使徒信条を生きる(13)  『ピラトと私』」

第1ペトロの手紙 2 21-25 7月 24 2005
  詳細

「 ー健やかな教会シリーズー 使徒信条を生きる(12)  『語り尽くせない イエスの生涯』」

ヨハネによる福音書 21 24-25 7月 17 2005
新約聖書の四福音書(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)には、イエス様の幼い頃のことはほとんど書かれていませんが、その時期が重要ではなかったわけでは決してありません。福音書を書いた人々は、きっと「これだけは伝えたい」ということを選んで、限られた字数の中に思いを込めたのだと思います。イエス様の生涯を語る時、忘れてはならないのは、「神の栄光を表すために、イエス様はこの世にお生まれになった」ということです。私達もまた神様に栄光を帰するために日々生かされています。私達が、神様に栄光を帰するためにできることが2つあります。1つ目は、イエス様を神の子であると告白することで、日々の生活の中で、全てのことに感謝をささげることです。2つ目は、イエス様は十字架の死に至るまで本当に従順でした。私達も、神の素晴らしいご計画をあるがままに受け入れ感謝して生きていくことです。喜びをもって日々歩んで参りましょう。 詳細

「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(11)  処女(おとめ)マリアより生まれ』」

ルカによる福音書 1 26-38 7月 10 2005
私達が人生の不思議さ、さまざまな創造物を思うとき、万物がたまたま偶然に存在しているとはクリスチャンではない人でも思えないのではないでしょうか?あるいは、私達の霊の内、魂の内に、神(創造主)の存在を感じるのではないでしょうか?自然の摂理では、父親と母親の愛の関わりによって普通子供が生まれます。しかし、イエスキリストは、神と人との関わりの中で(「処女降誕」)この世にお生まれになりました。ルカ1章37節:「神に出来ないことは何一つない」….。私達が、この御言葉を心や信仰の中心に据える時、今までつまずき石、これがある限りは信じないと思っていたことが、すっと消え去る体験をきっとされると思います。神は、私達人間を愛するがゆえに、私達と共に歩むことを願い、私達を用いたいと望んでおられます。 詳細

「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(10)  <聖霊により> 宿る 』」

コロサイの信徒への手紙 2 6-10 7月 3 2005

私達が価値あるものとして学んできたものは、果たして本当に価値のあることなのでしょうか?この世の間違った価値観、つまり世を支配する霊で私達の心が占領され、いろんな形でその霊に日々悩まされていないでしょうか?本日の説教の題目である「聖霊により、宿る」の「宿る」とは、他の言葉では「受肉」と言います。創造主なる神が、この地上において、人間になった(イエスとなった)という意味です。なぜ人間になられたのでしょうか?イエス様は、私達のさまざまな罪のために十字架につけられ、私達はその犠牲によって許されました。それは、私達が、神との本来の関係(神が創造された神と私達の元々の関係)に戻るためです。神は、私達にこの世の間違った霊ではなく、神の御霊で心を満たすよう願っておられます。

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(9)  聖霊によりて』」

信徒言行録 10 34-43 6月 26 2005

今週は、日本全国のバプテスト教会で「神学者・献身者週間」が守られます。「献身者」と初めて耳にする時、特別な人、選ばれた人という印象を受けてしまいますが、実は、私達一人一人が神からの使命を明確にしていたら、誰もが献身者なのです。聖書のあちこちの箇所で「聖霊によって…」という言葉が使われています。私達は、まずイエス様に招かれて、聖霊を受けた時初めて、私達には想像できない御業を成し遂げることができるようになるのです。マルコ13:11「….私達が証(あかし)をするのではない、聖霊があなたに代わって語って下さる。」

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(8)  イエスはクリスト』」

イザヤ書 45 20-21 6月 19 2005

地上において、家、名前は大切ですが、しかし私達の国籍は天にあります。また、一人一人に与えられている名前は、いい意味でも悪い意味でも私達の生活に影響を与えています。「イエス キリスト」とは、多くの人が 耳にしたことがあると思います。イエス キリストとは、ジョン スミスさんと言ったような名前と名字なのでしょうか?イエスは、ギリシャ語読みではJesus(発音は、日本語のイエスに近い)、ヘブル語ではヨシュアとなります。また、名前の意味は「主は救い主」という意味です。キリストとは、「メシヤ、救い主、油注がれた者」と言う意味です。従って、私達が、イエス キリストと口にする時、「イエスは、救い主である」と告白することが込められています。

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(7)  我らの主』」

エレミヤ書 14 8-9 6月 12 2005

奴隷になりたいと思っている人はきっと誰もいないでしょう。しかし、自覚している、していないにかかわらず、私達は何かの奴隷になっていることに気がつかされます。物質欲、情欲、快楽…..。アダムとイブが本来一緒にいるべき神から離れて生活し始めた自体が罪の始まりでした。私達の心の奥深いところにある罪、分離不安(一緒にいるべき人と一緒にいない不安)は、誠の神と出会う時にしか解消されません。私達が、「イエスは主なり」と告白する時、私達が縛られていたものから開放され、誠の神を主人として正しい道に導かれます。

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(6)  神の独り子』」

ヨハネ福音書 1 18 6月 5 2005

 

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(5)  父なる神』」

ヘブライ人への手紙 12 4-13 5月 29 2005

 

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(4) 全能の神』」

マルコによる福音書 10 23-27 5月 22 2005

今、シリーズで学んでいる「使徒信条」は、「我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。….」と始まります。それでは、全能とは一体何でしょうか?ただ単に何でも出来ることを意味しているのでしょうか?聖書は、全能な神とは、ただ単に何でも出来る方という意味ではなく、愛と真実に基づいて不可能を可能になされる方だと語っています。不可能を可能になされる神がおられるから、私達は、その神の力を受けて、証(あかし)する力、生きる力、関わる力など、さまざまな力を備えていただいています。

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「 ー健やかな教会シリーズー『使徒信条を生きる(3) 天地の造り主』」

イザヤ書 51 12-14 5月 15 2005

私達は、今生かされている喜びをどれだけ知っているでしょうか? 私達の存在は、ダーウィンが説いた進化論のように偶然に始まったものなのでしょうか? 「死とは、生きるとは」ということは、人間の知恵の中には見出せません。私達が、どこから来て、どこへ行くのかをはっきり知らなければそれを語ることは出来ません。聖書は、神が地を創り、人間を創ったと宣言しています。私達が、その真実を受け入れ、選択する時、私達は、もはや日々変化する「人の目」に一喜一憂する必要がなくなります。たとえ科学が進歩しても、いつも変わらぬ神に目を向けて歩んでいきましょう。

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「 健やかな教会Cー『使徒信条』を生きるAー 信じる」

ローマの信徒への手紙 10 9-13 5月 8 2005

 

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「 健やかな教会Bー『使徒信条』を生きるー」

マタイによる福音書 16 13-20 5月 1 2005

私達は、人生何かに信頼しながら生きているものです。信頼するものは、人によって、経験であったり、感情であったり、尊敬する人であったりします。しかし、私達が、心に誠の平安を持って日々を送るためには、些細なこと、困難なことがあると揺らいでしまう人間の作り出したものでは信頼に足りません。今日のメッセージの中で語られる「使途信条」は、キリスト教会が、政治、戦争、他のさまざまなものから翻弄された時、「十戒」「主の祈り」ように、クリスチャンが立ち返るもの1つとして、また、再び強く信仰を持って歩んでいけるように主が備えて下さっているものです。健やかな教会は、その強い信仰に上に築きあがられます。

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「静かにささやく」主の声に導かれて

列王記上 19 9-13a 4月 24 2005

(野々村昇 活水女子大学の学長)

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「健やかな教会A ー痛みをわたち合うー」

出エジプト記 3 7-14 4月 17 2005

先日お亡くなりなられたローマ法王は、ポーランド出身です。ポーランドと言えば、忘れもしないヒトラーによるアウシュビッツ強制収容所での大虐殺があります。ポーランドでは、その戦争の悲しみ(のエネルギー)を、信仰に注ぎ、荒廃しきった町を復興しました。神様は、私達にいろいろな力を与えて下さいます。実は、悲しみもその力の1つです。日々の生活の中で、私達はさまざまなことで心を乱されることがあります。その悲しみ、怒り、憎しみを心に抱き続けると、私達の人生はそれで満たされてしまいます。しかし、私達が、その悲しみのエネルギーを戦争中のポーランドの人々のように、正しいところへ向ける時、神様は、そこに大きな力を働かせて下さいます。

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「健やかな教会@ ー重荷を担い合うー」

ガラテヤの信徒への手紙 6 2-5 4月 10 2005

 

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「主のみ名を讃えよI最終回 ー主は私を見ておられる方ー」

創世記 16 7-14 4月 3 2005

今日は、「主の御名を讃えよ」シリーズいよいよ10回目(最終回)です。主は、私を見ておられる方主の私達への眼差しは、時には厳しいものであり、また優しいものでもあります。信仰の父と呼ばれるほどのアブラハムでさえ、息子イサクを授かる前、神の約束されたことを待てず、神に対して罪を犯してしまいます。私達もまたこのプレッシャーの多い社会でさまざまな問題を抱え、その問題から逃げ出そうとすることがあります。しかし、問題から逃げ出しても解決にはならないこと、たとえ誰一人理解してくれる人がいなくても、神様だけは、どんな私達もいつも理解し、見ていて下さり、愛していてくださるお方だと、このメッセージの中で力強く語られます。

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「復活:絶大な神の力」

エフェソ信徒への手紙 1 15-23 3月 27 2005

今日は、イエス様の復活をお祝いする復活祭(イースター)です。イエス様は、約2千年前、私達全人類の罪のために十字架にかけられお亡くなりになられました。しかし3日後に死より甦られました。イエス様の弟子の一人トマスは、他の弟子達からイエス様が甦られたことを聞いても、実際自分の目で確かめるまではそのことが信じられませんでした。これは遠い昔の話しでは決してありません。私達もトマス同様、目に見えないものを信じることがなかなか出来ません。イエス様は、「私を見ないで、信じるものは幸いである」とおっしゃっています。イエス様は2千年後の今も変わらず、私達が心を開く時、全ての人にあふれる恵みを注がれたいと願っておられます。

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「 天(うえ)を向いて歩こう」

マルコによる福音書 14 32-42 3月 20 2005

(世界一素晴らしい田代 仁  神学生)

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「 いかに幸いなことか、主に信頼をおく人」

詩編 40 5 3月 13 2005

「本当に幸せな人は一体誰でしょうか?」…、本当に私達の人生が幸せだと言える人は誰なのでしょうか?聖書は、私達が、主に信頼するものである時に、私達は、幸せであると言っています。私達の人生には、いろんなことが降りかかってきます、さまざまな痛み、不安、恐れ、戦いを強いられる時もあります。主は、私達にその苦しみから乗り越える力もお与え下さいます。神は、また私達がどんな状況下にあっても、私達と共にいて、守って下さるとはっきり言っておられます。私たちが、御言葉を土台にして歩む時、いろんなことが私達の人生に降りかかっても、その1つ1つを通して本当に私達がしなければならないこと、真実とは何か、また万事が益とされていくということを少しずつ教えられていきます。主に、信頼しましょう。

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「 主のみ名を讃えよH−主は与え・取られるー」

ヨブ記 1 21 3月 6 2005

9回のシリーズに渡り、主の御名の意味を学んできました。「主は私たちの牧者、主は私達の羊飼い、主は必要を備えて下さる方、主は救い、主は癒し、主はそこにおられる、主は我が旗..」今日は、シリーズ最後にヨブ記1章21節から「主は与え、主は取られる」と題して語られます。私達は、この世に生を受けた時に、裸で生まれ、また死んでいく時もまた裸です。また私達がこの世に持っているものは、本当は自分のものではありません。それは、神様あるいは周りから与えられたもので、いつかそれを全部返さなければならなりません。しかし、神様は、私達には永遠の命があることを、イエス様を十字架にかけられ、復活させられることによって示されました。その御言葉を信じる時、私達の内に希望の力、生きる力が与えられます。

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「 主のみ名を讃えよG−主はそこにおられますー」

エゼキエル書 48 35 2月 27 2005

「あなたが信じる神は、どこにおられますか?」と尋ねられた時、あなたはどう答えますか?私達が従来持っている神のイメージは、私達と常におられるというものではありません。しかし、聖書の言う神/イエス様は、天にも、地にも、また私達の内にも住まわれているお方です。神は、私達と共にいて下さいます。聖書の中でエゼキエルは、たとえ私達が、絶望、悲しみ、嘆きなどで心の中がいっぱいになったとしても、また生きて行く資格がないと思わされることが多くあっても、神は、私達に神の生きた霊を吹き入れて生き返らせて下さると言っています。私達が、罪にまみれていても、またどんな状態でも、主はいつも私達と共におられると...。

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「 主のみ名を讃えよF−主はわたしの正義ー」

エレミヤ書 23 5-6 2月 20 2005

今日は、シリーズ7番目のメッセージで、「主は私の正義(私の救い)」という題で語られます。人間がすること1つ1つには、完全な正義はありません。しかし、聖書が正義という時は、私達の言う裁きとは違い、今苦しみ、傷み、問題の只中にいる人に関わることが正義であると、またその人が必要としていることに目を向けて関わっていることが正義であると言います。神は、私達一人ひとりに関わり、接して下さいます。最後の一人が救われるまで、私達に関わり続けて下さる、それが神の正義です。

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聖書に親しもう

第二のテモテへの手紙3章10-17 2月 13 2005

今日のメッセージでは、神様の話を聞くことは、「つまり祈ること、また聖書を読むことである」ということが、前田伝道師によって分かり易く、さまざまな例を挙げながら語られます。第二のテモテへの手紙3章15〜16節に書かれているように、聖書は、私たちに知恵を与え、救いに導き、人を整える書であります。聖書は、また一語一語神の霊の導きの下に書かれており、聖書ほど、イエス、キリストを完全に表すものはない..。マタイによる福音書の最終章でも語られているように、「私は(イエス)、世の終わりまであなた方と共にいる、御言葉を教えなさい!...」と..。

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「主のみ名を讃えよE ー 主は羊飼いー続」

詩編23 2月 6 2005

今日のメッセージは、長年、いろんな状態の方々を励まし、慰めてきた代表的な聖書の箇所、詩篇23編を取り上げながら、神様は、さまざまな方法で、羊飼いが羊を導くように、私達が道を踏み外さないように導いて下さるお方であるということを語ります。メッセージの最後は、私達の人生で最も大切なことは、人生を終えた時、私達が永遠の命の約束を得ているかどうかと締めくくられます。

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「主のみ名を讃えよD ー 主は羊飼いー」

詩編23 1月 30 2005

今日のメッセージの中で、友納牧師は、たとえ私達の魂や心がさまざまな理由で弱っていても、羊飼いが羊を導くように、主なる神も、私達を導き、魂を生き返らせて下さるお方であると語ります..。150年前、ナイチンゲ−ルは健康についてこう語ったそうです..。「健康とは、単によい状態を指すだけでなく、我々が持てる力を十分に活用していることを言う」また、「病気とは、健康を妨げる状態を除去しようとする自然の力である」と..。私達が、神様により頼む時、また立ち返った時、神様は、少年ダビデを使い大男ゴリアテを倒しました。神様は、私達一人ひとりにも、新しい人生を歩むよう呼びかけておられます。

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「主のみ名を讃えよC ー 主は平和:シャロームー」

士師記 6 11-24   1月 23 2005

私達は、この荒んだ世界で誠の平安を得ることができるのでしょうか?友納牧師は、今日のメッセージの中で、旧約聖書に出てくるギデオンの話を例にあげながら、私達が神様と正しい関係(主を信じ、従う)を持った時に、誠の、そして永遠の平安が得られると語ります。ギデオンは、自信のない小さき者でしたが、主のみ使いの言葉にそのとおりに従いました。その時主は、ギデオンをお使いになり、国中に神の平安をもたらされました。神様が、私達に望んでおられることもこれに等しく、主に“そのとおり”に従うことです。そうすれば、ユダヤ人の挨拶“シャローム”の中に表されているように、あなたとあなたの家族も皆、誠の平安を経験するでしょう。

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「主のみ名を讃えよB ー 主はわたしの旗ー」(ビデオは最初の10分間のみ)

出エジプト記 17 8-15   1月 16 2005

 

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「主のみ名を讃えよA ー 備えてくださる主ー」

創世記 22 1-18   1月 9 2005

あなたの人生は、必要な物で満たされていますか?「主の山に備えあり」...神は、私達の必要なことを備えて下さる方です。主が備えたよきものを、私達が受け入れるためには、まず私達が主の御言葉に聞き従う必要があります。このメッセージでは、そのことについて友納牧師が分かりやすく説明します。

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「主のみ名を讃えよ@ ー癒し主なる神ー」

出エジプト記15 22-26   1月 2 2005

心の傷みに今苦しんでいませんか?イエス様は、苦い水を甘い水にお変えになったように、その苦しみを癒して下さいます。友納牧師は、このメッセージの中で、どのように私達の苦しみが変えられていくのかを語ります。

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 「主のみこころに適う人」

マタイによる福音書 3 13-17   12月 26 2004

友納牧師は、このメッセージの中で私達が神に望まれていることをすることがいかに神を喜ばせることなのか、また私達は、そのために創造されたのだということを語ります。礼拝の前に、3人の方が証し*、礼拝後バプテスマ式を受けられました。友納牧師は、メッセージの中で、イエス様もバプテスマを受けられたことを話します。それは、イエス様がそうしなければならなかったのではなく、父なる神が望まれる(お喜びになる)ことだったからです….* 証し:イエスを主として信じ、皆の前でその決心を表すこと。

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 「クリスマス・メッセージ」

ルカによる福音書 2 1-7    音楽劇    キャンドル・サービス   12月 24 2004

 

 「真実の約束」

ルカによる福音書 2 8-20   12月 19 2004

 

 「まことの慰め」

イザヤ書 40 1-9   12月 12 2004

 

 ...「人生の目的」七回シリーズ<最終回>... 「では、私たちはどう生けるか」

フィリピの信徒をの手紙 2 12-18 12月 5 2004

 

 ...七回シリーズ「人生の目的」第六回... 「あなたは神の使命ために造られた」

マタイによる福音書 28 18 - 20 11月 28 2004

 

 ...七回シリーズ「人生の目的」第五回... 「あなたは神に仕えるために造られた」

エフェソの信徒への手紙2 1 - 10 11月 21 2004

 

幼児祝福式光の園 ...七回シリーズ「人生の目的」第四回... 「あなたはキリストのようになるために造られた」

コリントの信徒への手紙U 3 18 11月 14 2004

 

 ...七回シリーズ「人生の目的」第三回... 「あなたは神の家族となるのために造られた」

ガラテヤの信徒への手紙3 4 - 7 11月 7 2004

 青年ゴスペル集会、特別集会B「人を殺したいと思ったこと、ありますか」

古田晴彦講師 10月 31 2004

 特別集会A「人のいのちは何故尊いのか」

古田晴彦講師     10月 30 2004

 特別集会@「いのちの輝き 〜生きている実感〜」

古田晴彦講師     10月 30 2004

 特別集会「今求められているスピリチュアル・ケア」

古田晴彦講師     10月 29 2004

 

 ...七回シリーズ「人生の目的」第二回... 「あなたは神の喜びのために造られた」

マタイによる福音書22 34 - 40     10月 24 2004

 「死と打ち破る力」河野宏一牧師

マルコによる福音書15 16-41 10月 17 2004

 

 「私は何のために生きているのか?」The Purpose Driven Life人生を導く、5っの目的

コヘレトの言葉 3 1-11 10月 10 2004

 

 「いつも神への賛美と感謝を!」

ローマの信徒への手紙 16 17-27 10月 3 2004

 

 「キリスト者の変わり」

ローマの信徒への手紙 16 1-16   幼稚科   9月 26 2004

 

 「本音で語り合う」

ローマの信徒への手紙 15 22-33     9月 19 2004

 「辺境に訪れる福音」

ルカによる福音書 5 1-11 9月 12 2004

 

 「福音の使命」

ローマの信徒への手紙 15 14-21 9月 5 2004

 

 「福音は誰のため」

ローマの信徒への手紙 15 7-13     8月 29 2004

 

 「忍耐と慰めの源なる神』」

ローマの信徒への手紙 15 1-6 福音のマンとマイム Gospel Pantomime 『心の玉」 国際集会   8月 22 2004

 

 「平和を造り出す『教会』」

ローマの信徒への手紙 14 1-4, 13-23 8月 8 2004

 

 「今の時を知る」

ローマの信徒への手紙 13 11-14 8月 1 2004

 

 「貸し借りをつくろう」

ローマの信徒への手紙 13 8-10     7月 25 2004

 「キリストとの出会い」(荒瀬昇名誉牧師88才)23分から (+賛美+ゴスペルクワイヤFaith)
コリントの信徒への手紙T1 18 7月 18 2004

 

 「本当に従うべきもの」14分から (+賛美)
ローマの信徒への手紙 13 1-7 7月 11 2004

 「収穫の主に願いなさい」(前田文生伝道師)16分から (+賛美)
マタイによる福音書9 35-38 7月 4 2004

 

 「人生の勝利者とはD
ローマの信徒への手紙 12 14-21 6月 27 2004

?月?日NBC? 放映

日本の収容所と赦し Survivor of a Japanese concentration camp on forgiveness (日本語とEnglish)
アニー・ハウツバルト姉 6月 27 2004
Praise team、前奏、特別讃美トーンチャイム   6月 27 2004

 

 「神の『武士道』とは」(+賛美+ゴスペルクワイヤ)
コリントの信徒への手紙T4 1-5 6月 20 2004
 父の日を覚えて特別賛美、証し   6月 20 2004

 

 「人生の勝利者とはC
ローマの信徒への手紙 12 13 6月 13 2004

 

 「人生の勝利者とはB(希望すること)
ローマの信徒への手紙 12 12 6月 6 2004

 

 「人生の勝利者とは(聖霊受けること)
ローマの信徒への手紙 12 11-12 使徒言行録2 1-13 5月 30 2004

 

 「人生の勝利者とは(愛すること)
ローマの信徒への手紙 12 9-21 5月 23 2004

 

 「キリストに結ばれた体」
ローマの信徒への手紙 12 3-8 5月 16 2004

 

 「神に喜ばれる者として」
ローマの信徒への手紙 12 1-2 5月 9 2004

 

 「すべてのものは神より」
ローマの信徒への手紙 11 25-36 4月 25 2004
Youth Gospel Time Easter Concert 2004 詳細 22 mb 4月 18 2004

 

 「キリストに接木(つぎき)されて生きる」
ローマの信徒への手紙 11 11-24 4月 18 2004

 

 「主イエスの言われていたとおりに」Ref. "Midwife for souls"(本)
マルコによる福音書 16 1-8 4月 11 2004

Praise team + song + 聖書朗読+ choir

4月 11 2004

 

 「霊に燃え、主に仕えよう2」Ref. "The Passion of Christ"(映画)
マルコによる福音書 14 32-42 7mb 4月 4 2004

 

 「霊に燃え、主に仕えよう1」Ref. "The Purpose Driven Life"(本)
ローマの信徒への手紙 12 11-12, 15 8mb 3月 28 2004

 「だから、すべては新しくされる」(角本尚神学生)
コリントの信徒へと手紙U5 11-21 10mb 3月 21 2004

 「天におけるように地の上にも」(田代 仁 神学生)
マルコによる福音書10 13-16 5mb 3月 14 2004

 「礼拝ークリスチャン最高の務め」(前田文生伝道師)
出エジプト記20 8-11 6mb 3月 7 2004

 

 「神のために残される者」

ローマの信徒への手紙 11 1-10

自動

7mb 

229 2004

 

 「美しい足とは?」

ローマの信徒への手紙 10 14-21

自動

7mb 

222 2004

 

 「主の御名を呼ぶときに」

ローマの信徒への手紙 10 5-13

自動

9mb 

215 2004

 

 熱心さの落とし穴」

ローマの信徒への手紙 9 30 - 10 4

自動

9mb 

28 2004

 

 『あわれみに生かされて

ローマの信徒への手紙 9 19-29

自動

9mb 

21 2004

 

 『神から与えられる「資格」とは

テモテへの手紙T3 1-13

自動

10mb

1月 25 2004

 

 『長き人生への備え

イザヤ書46 3-4

自動

8mb

1月 11 2004

青年会によって「証しと讃美」(We are very proud of you)

自動

14mb

1月 11 2004

 

 『人生の勝利者とは

ローマの信徒への手紙8 36-39

自動

6mb

1228 2003

青年会によって「クリスマス劇」、トーンチャイム、フルート・チェロ

プログラム

自動

25mb

1224 2003

 

 『クリスマスイヴのキャンドルサービスのメセッジ

 

自動

5mb

1224 2003

トーンチャイム演奏「荒野のはてに」光の園「母の会」、特別演奏「マリアに抱かれて」フルート・チェロ

ヨハネの福音書 8 12

自動

3mb

1221 2003

 

 『愛」の頂点

ローマの信徒への手紙8 31-39

自動

9mb

1214 2003

 

 『祈れなくてもよい信仰?!

ローマの信徒への手紙8 26-30

自動

6mb

127 2003

 

 『うめきつつ、待ち望む

ローマの信徒への手紙8 18-25

自動

5mb

11月 30 2003

収穫の主への祈り(世界一素晴らしい角本尚彦(神学生)

マタイによる福音書 9 35-38

自動

9mb

11月 23 2003

本当の力鮫島則雄師「元パチプロ」

コリント信徒への手紙 T1 18

自動

8mb

11月 16 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>21神の子供

ローマの信徒への手紙8 12-17

自動

8mb

11月 9 2003

Message Title Scripture Modem ビデオ ADSL ビデオ MP3 音声 Date
メッセージタイトル 聖書朗読 低(28.8-100k) 高(250kbps) ダウンロード 日付

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>S 『教会創立に不可欠なこと』

ローマの信徒への手紙8 1-11

7mb

11月 2 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>R 『キリストにあって、もう一人の’私’と出会う』
ローマの信徒への手紙7 13-25 7mb 10月 26 2003

Ronnie Rucker Gospel concert 2002 Nagasaki Workshop Mass Choir

写真集 24mb 7月 6 2002

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>Q 『新しい生き方』
ローマの信徒への手紙7 1-12 6mb 10月 19 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>P 『二つに一つ』
ローマの信徒への手紙6 15-23 8mb 10月 12 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>O 『自分自身を献げる祝福』
ローマの信徒への手紙6 1-14 6mb 10月 5 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>N 『満ちあふれる恵み』
ローマの信徒への手紙5 12-21 6mb 9月 28 2003

 

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>L 『キリストのお陰で』
ローマの信徒への手紙5 1-5 8mb 9月 14 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>K 『不可能を可能にする信仰』
ローマの信徒への手紙4 13-25 6mb 9月 7 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>J 『信仰の模範(モデル)』
ローマの信徒への手紙4 1-12   8月 31 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>I 『信仰の法則』
ローマの信徒への手紙3 27-31   8月 24 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>H 『ただキリストによって』
ローマの信徒への手紙3 21-26   8月 17 2003

 

『あなたがたの手で』川口義雄牧師
マルコによる福音書 6 34-44   8月 10 2003
 

Handbell concert by Joyful Ringers

詩篇149   8月 10 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>F 『心に刻むバプテスマ』
ローマの信徒への手紙2 17-29   7月 20 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>E 『神の裁きに委ねる信仰』
ローマの信徒への手紙2 1-16   7月 13 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>D 『自然の関係』
ローマの信徒への手紙1 26-31   7月 6 2003

 『あなたの息子は生きる』(前田伝道師)
ヨハネによる福音書 4 46-54   6月 29 2003
Men's group     6月 29 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>C 『「神の怒り」の原因』
ローマの信徒への手紙1 18-25   6月 22 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>B 『福音を恥じない人生』
ローマの信徒への手紙1 16-17   6月 15 2003 父の日

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>A 『神からの贈り物』
ローマの信徒への手紙1 8-15   6月 8 2003

<ローマ書購解ー神の驚くべき恵み>@『神に愛され、選び出された者』
ローマの信徒への手紙 1 1-7   6月 1 2003

『主に叫べ』
マタイによる福音書 14 22-33   5月 25 2003

『讃美と証し、岩渕まこと

    5月 18 2003

『終末への備えY』
マタイによる福音書 25 31-46   5月 4 2003
Praise Team + Choral Message     5月 4 2003

『終末への備えX』
マタイによる福音書 24 45-51&25 14-30   4月 27 2003

『復活の主イエスと出会う』
マタイによる福音書 28 1-10   4月 20 2003

『終末への備えW』
イザヤ書 53 3-12 & マタイによる福音書 26 36-46   4月 13 2003
"LIFE-命-" ドラマ Drama 青年有志     4月 13 2003

『終末への備えV』
マタイによる福音書 24 36-44 & 25 1-13   4月 6 2003

 

『わたしたちはキリストの住まい』世界一素晴らしい角本尚彦(神学生)
コリントの信徒への手紙T3 10-17   3月 30 2003
Praise Team + Song + Gospel     3月 30 2003

『終末への備えU』
マタイによる福音書 24 15-35   3月 23 2003
Praise Team     3月 23 2003

『終末への備えT』
マタイによる福音書 24 1-14   3月 16 2003

 

『平和への巡礼』 木村公一師 
エフェソの信徒への手紙6 10-20   3月 9 2003

ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「主イエスに愛された者」
ヨハネの福音書 21 20-25   3月 2 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「人生のマスター・キー」
ヨハネの福音書 21 18-19   2月 23 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「回復する神の家族」
ヨハネの福音書 21 15-17   2月 16 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「主イエスのもてなし」
ヨハネの福音書 21 1-14   2月 9 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「一つの目的」
ヨハネの福音書 20 30-31   2月 2 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「疑うことは益となるか」
ヨハネの福音書 20 24-29   1月 26 2003
Praise Team     1月 26 2003

 ヨハネ福音書読解シリーズ『生命を受けよ』 「人生の最大の『決断」
ヨハネの福音書 20 19-23   1月 19 2003
Praise Team + Song + Gospel     1月 12 2003
 「先立って歩まれる主」
ヨシュア記 3 1-17   1月 12 2003
 「主に喜ばれる年」
マルコの福音書 12 18-34   1月 5 2003
Making rice cakes お餅つき     12月 29 2002
End of year service     12月 29 2002
「祝福受けよ」角本尚彦..登場(神学生) マルコの福音書 10 17-27   12月 29 2002
Candlelight service     12月 24 2002
 「すべての人に与えられる喜び」
ルカの福音書 2 15-20   12月 24 2002
Christmas songs     12月 22 2002
 「私の魂は主をあがめます!」
ルカの福音書 1 39-55   12月 22 2002
Christmas Gospel night     12月 15 2002
鹿のように     12月 15 2002
「神にできないこと」
ルカの福音書 1 26-38   12月 15 2002
 Christmas Pageant
    12月 14 2002
 「聖霊によって宿る命」
マタイの福音書 1 18-25   12月 8 2002
 「神によって生まれる者」
マタイの福音書 1 1-17 ヨハネの福音書 1 12-13   12月 1 2002

Ladies Group

    11月 24 2002
 「世界に告げよ」
ローマ人への手紙 10 1-17   11月 24 2002

Faith Gospel singers

    11月 24 2002
Korean Campus Crusade     7月 26 2002
 

 

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